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技術開発グループ
技術グループ統括
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冨村 彰廣
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Akihiro Tomimura
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技術開発グループでは、社会の変化に伴い、お客様からの多様なニーズに的確にお応えしていくのが私たち建設コンサルタントの使命と考えています。技術開発グループはこのようなニーズに対応するため、常に他の技術グループとの連携を図りながら幅広い業務に係わっています。
また、発電施設の耐震技術を通じて培った当社の強みである質の高い防災技術をさまざまな分野に積極的に取り組んでいます。
常にその時代が求めるものを満たし、安全で快適な社会を創造し続けるという大きな夢を抱きながら、一人ひとりが技術力のアップに励み、周辺分野を含めた裾野の広い技術者を目指しています。
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社会計画グループ
技術グループ統括
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加藤 徹郎
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Tetsuro Katoh
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社会計画グループは、都市や地域の様々な課題解決や未来のまちづくりのための各種の調査・計画、事業のマネジメントなどの業務に取り組んでいます。
様々な地域社会のニーズにお応えできるよう、私たちは、常に「人」を中心において社会のインフラの最適な使い方、使われ方を考え、より良い未来の社会づくりに向けた取り組みに地域の皆様とともに、チャレンジするコンサルタントを目指しています。
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地球環境グループ
技術グループ統括
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冨村 彰廣
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Akihiro Tomimura
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地球温暖化、動植物の減少、自然との触れ合いの低下など、環境問題がクローズアップされるなか、私たち地球環境グループでは、「人と自然の共生」「循環型社会の形成」「新エネルギーの開発」「地球温暖化対策」をテーマに取り組んでいます。
ダムや道路などの事業に伴う環境調査やアセスメント、失われた自然の再生事業など、自然環境分野だけでなく、循環型社会の形成を目指して、木質・食品のリサイクルやバイオマス発電や廃棄物処理計画など社会環境への取り組み、さらには、地球温暖化対策に向けて、太陽光、風力、小水力など新エネルギーの事業化計画や都市のヒートアイランド対策の検討などを手がけています。
当グループは、さかなオタク、植物オタク、鳥オタクから、電気をおこす専門家まで、多様なメンバーが、河川や道路、公園、電気といった他の専門グループと連携して、幅広い解決策を提示したいとの思いから「地球環境」の名を冠しました。
地球環境グループは、問題提起だけでなく、解決策の提示ができるコンサルタントを目指します。
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河川グループ
技術グループ統括
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石濱 賢二
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Kenji Ishihama
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河川グループでは、国民が安全に安心して暮らすことができる、豊かな社会の実現を目指して、河川に関する調査、計画、設計、施工、管理、水理実験(*)などの幅広い分野の業務に取り組んでいます。
(*関西のコンサルタントで唯一水理実験所を保有)
■河川グループの主な業務分野■
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河川計画
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治水計画、利水計画、防災計画、水理解析、洪水・氾濫予測 |
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土砂水理
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総合土砂管理計画、ダム堆砂対策・排砂計画、河床変動解析 |
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河川水質
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河川・貯水池 水質解析、水質保全・濁水対策 |
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河川環境
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自然再生計画、河川環境改善計画 |
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現地調査
・観測
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水位・流量観測(ADCP、PIV等)、流砂観測、河床材料調査、水質調査 |
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水理実験
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水理模型実験、現地実験・計測 |
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河川構造
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河川構造物に関する調査・計画・設計、機能点検・照査 |
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維持管理
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河川維持管理計画、アセットマネジメント、河道内樹木管理計画 |
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その他
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地域連携支援、PM・CM業務、河川情報管理システム、海外業務 |
また、当社が得意とする土砂水理分野をはじめ、水理解析・河川情報管理システムなどの新技術開発にも積極的に取り組んでいます。
私たちは、頻発する自然災害や急激に変化している社会情勢に対して、柔軟な発想と高い技術力で社会に貢献できるユニークな技術者集団です。 |
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水工グループ
技術グループ統括
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石井 秀紀
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Hideki Ishii
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水工グループは、河川に係わる様々な計画業務と各種構造物の設計業務を実施するグループで、その業務エリアは日本全国に展開するほか、国際グループに協力して一部海外でも業務を実施しています。
■水工グループの主な業務分野■
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計画
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河川計画、河道計画、ダム計画、ダム運用・操作、遊水池計画、発電計画、砂防基本計画など |
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設計
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ダム(新設、再開発)、ダム付属設備、砂防、水門、樋門・樋管、堤防、斜面・地すべり対策など |
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その他
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耐震性能照査、維持管理計画、アセットマネジメント、砂防基礎調査、CM・PMなど |
社会インフラの整備・維持・管理、国土の防災、環境の保全等を進める中で、安全・安心で快適な生活環境を提供することが我々コンサルタントの使命であると考えています。河川に係わる最高のサービスを提供できる技術者集団、それが我々の目標です。 |
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道路グループ
技術グループ統括
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山崎 裕之
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Hiroyuki Yamasaki
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道路グループは社会資本の調査・設計・維持管理を通じて社会に貢献するため、日々活動しています。
道路、橋梁、トンネル、その他構造物(電線共同溝、擁壁など)の計画・設計に加え、軟弱地盤解析などの基礎地盤に関する業務、斜面安定対策などの防災業務や景観設計なども行っています。最近では橋梁やトンネルの点検・調査、補修・補強設計、耐震設計やアセットマネジメントを含めた総合的な維持管理業務に積極的に取り組んで、良質な社会資本の構築に貢献しています。
また、トンネル空間防災(火災など)、アセットマネジメントの高度化、道路最適線形自動探索システムを導入した景観検討など次世代の研究・技術開発を行っており、新たな業務分野の開拓を目指しています。
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都市・地域整備グループ
技術グループ統括
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深山 譲二
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Joji Miyama
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都市・地域整備グループは、国や県・市町村が行う公共事業の良きパートナーとして、主に、
| ○ |
安心・安全で美味しい水を供給するための水道事業 |
| ○ |
河川・湖沼・海域の水質を保全するための下水道事業 |
について、計画から設計および現場の監理までの業務のお手伝いをしています。
大規模地震や局地的集中豪雨による水害などの災害や、周辺水域の水質保全について、ハード・ソフト両面からの解析検討技術の開発に取り組み、効果的で経済的な対策の提案を行ったり、上下水道等の施設について、長期的な維持・更新の適正化に関する研究を進め、公共投資の無駄を省く手法を確立していきます。
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港湾・海岸グループ
技術グループ統括
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前川 太
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Futoshi Maegawa
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港湾・海岸グループは,主に港湾,空港および海岸の土木系コンサルタントとして,様々な計画,事業評価,調査,設計,維持管理の業務に取り組んでいます。
防災分野では,地震,津波および高潮への対応技術として,ある地域における断層や深部の地盤特性を反映した地震動策定,津波シミュレーションを行い,施設やその背後地の被害想定を行うとともに,被害を防止・軽減するための施設計画や施設設計を実施しています。さらには,避難計画や避難シミュレーションなどのソフト的な被害軽減対策にも取り組んでいます。特に避難シミュレーションに関しては,年齢による運動能力の違いや避難路の状況なども取り入れることができる高度な解析手法を開発しています。また災害時の事業継続計画(BCP)を視野に入れた施設の早期復旧計画といった分野にも進出し,沿岸・海域の防災力向上に貢献しています。
近年は高度成長期に整備された施設が更新の時期に近づき,また厳しい経済情勢が続く中,施設の維持管理とともにその延命計画や更新計画を合理的に実施することが望まれています。私たちのグループでは社会資本を資産と考え、資産運用の観点から管理を行うアセットマネジメントの考え方を適用し,維持管理,補修・補強・更新計画について,効率・効果的な管理を行うアセットマネジメントシステムを開発し,港湾施設などの管理者に提供し,好評を得ています。
沿岸環境,海域環境においても,環境調査はもとより,潮流や海浜流の変化,土砂流出,物質の移動、海浜地形の変化など,環境の変化を予測する解析を実施し,良質な環境の創出に貢献しています。
我が国は周りを海に囲まれた特殊な国際環境にあります。港湾,空港,海岸を取り扱う事業分野を担当する技術グループとして,国際化も意識しながらさらに創造力を駆使した技術開発を行い,国内のみならず国際的にも貢献できる技術者集団を目指しています。
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鉄構グループ
技術グループ統括
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石井 秀紀
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Hideki Ishii
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鉄構グループは、ダム、河川、港湾、発電所等の幅広い分野で、ゲート、バルブ、放流管、管理設備等の鋼構造物の調査・計画・設計の業務を行っています。近年では、これら鋼構造物の補修・更新・アセットマネジメント業務や新エネルギ設備、環境保全設備など、今後成長が見込まれる業務を拡充しており、市場の変化に対応した分野への展開を図っています。
今後の新しい鋼構造の世界を開拓するには、みなさんのフレッシュな知識とアイディアが必要です。鉄構グループでは、未来を開く意欲のある技術者の活躍の場を提供したいと考えています。
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地圏グループ
技術グループ統括
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清水 公二
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Kouji Shimizu
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地圏グループでは、ダム・トンネル・橋梁・発電所等大規模土木構造物の建設・維持管理、地すべり・崩壊等の斜面防災、活断層・地震防災、廃棄物処分等に係る地質調査・解析、及び水文環境調査・解析を行っています。調査解析の結果は、構造物の設計・施工を安全かつ経済的に、また環境に配慮して行うために生かされています。
国内では新規インフラの建設が減少していますが、インフラの維持・管理、国土の防災、環境の保全等多くの活躍の場があり、ますます高度な技術が求められています。また、海外に目を向けると当社の得意とするダムをはじめ、社会インフラの整備が必要な地域は多数存在しています。我々は、新しい分野・技術にもチャレンジしてまいります。
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電気通信グループ
技術グループ統括
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武藤 健史
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Takeshi Muto
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電気通信グループは、国や地方自治体が整備する社会インフラにおいて電気通信施設の調査設計業務を行っています。
電気通信分野が担う役割は、ICT(情報通信技術)による社会インフラの安全・安心の実現です。近年、大規模地震や局地的集中豪雨による水害などの発生に伴い、我々の役割はますます重要になってきています。
現在、当グループにおいて調査設計を行っている主な電気通信施設は、次のようなものです。
| ○ |
道路管理設備
(受変電施設、トンネル防災施設など) |
| ○ |
河川管理設備
(遠隔監視制御設備、津波防災設備など) |
| ○ |
ダム管理設備
(ダムコン、テレメータ放流警報施設など) |
| ○ |
自然エネルギー発電設備
(水力、太陽光発電) |
| ○ |
市町村防災行政無線、消防救急無線 |
| ○ |
情報通信基盤整備事業
(光ファイバ網の整備) |
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送配電グループ
技術グループ統括
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上地 正夫
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Masao Kamiji
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送配電グループは、社会基盤設備の1つとして産業活動および国民生活には欠くことのできない送電線・配電線に係る調査・設計業務を行っています。
主な業務内容は、次のとおりです。
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1. |
2万ボルト〜50万ボルトの送配電線の建設や既設送電線・配電線の保全のための調査・設計及び技術検討 |
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2. |
地域開発・整備計画等に伴う送電線・配電線への影響評価及び移設検討 |
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3. |
再生可能エネルギー(風力,太陽光発電)からの送電線・配電線の設計 |
私達の設計する設備は、50年、100年と長期間風雨雪等厳しい自然環境に晒されて使用するものです。また、一般の方々の生活環境の回りに存在する身近な設備です。そこで私達は、常にお客さま(電気利用のお客さま)に安心して戴ける設備設計を目指して、日々技術力の研鑽に励んでいます。 |
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建築グループ
技術グループ統括
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山口 圭一
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Keiichi Yamaguchi
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建築グループ組織は下表の通り、大阪建築グループと東京建築グループの二拠点で業務処理を行っております。
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建 築 グ ル ー プ
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本社
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大 阪 建 築 グ ル ー プ
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| チーム |
業務推進
サポート
チーム
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建築設計
チーム
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建築構造
チーム
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エネルギー
ソリューション
チーム
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業務
区分
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業務管理
業務照査
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建築意匠
設計
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建築構造
設計
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建築設備
設計
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重点
業務
区分
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設計・
管理補助
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設計・監理
提案・研究
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設計・監理
提案・研究
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設計・監理
提案・研究
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特化
業務
区分
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事務所・庁舎
教育施設
住居系施設
ドキュメント管理
劣化診断
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地震動解析
耐震診断
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蓄熱空調
劣化診断
エネルギー診断
設備診断
E‐マネジメント
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建 築 グ ル ー プ
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本社
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東 京 建 築 グ ル ー プ
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チーム
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建築設計チーム
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業務区分
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建築全般設計
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重点業務区分
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設計・監理
提案・検討
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特化業務区分
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事務所・庁舎
教育施設
研究施設
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主な業務としては、大型エネルギー施設から事務所ビル、居住・宿泊施設、そして教育・文化施設まで幅広く建築環境づくりに携わって参りました。
特に建築ソリューションチームは、電力施設や高層建物などの重要建物の構造設計に不可欠な地震動解析技術を多数保有しており、又断層モデルによる模擬地震動作成技術は、他の設計事務所にはないものです。
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事務所・
業務施設
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多治見砂防事務所新築設計
(国土交通省 中部地方整備局) |
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京都第二維持出張所基本・実施設計
(国土交通省 近畿地方整備局 事務所長表彰)
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名古屋高裁・地裁・簡裁合同庁舎改修設計
(国土交通省 中部地方整備局 局長表彰)
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教育・
文化施設
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高根中学校改築基本設計
(静岡県 御殿場市) |
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野迫川村立小学校基本・実施・工事監理
(奈良県 野迫川村)
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下津町立第一保育所基本・実施・工事監理
(和歌山県 下津町)
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スポーツ・
レクレーション
施設
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カルチャービレッジ多目的ドーム基本・実施設計
(国土交通省 中部地方整備局) |
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大淀町健康づくりセンター
(奈良県 大淀町)
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展示・
PR施設
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雲仙諏訪の池ビジターセンター基本・実施・工事監理
(環境省 九州地方環境事務所) |
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藤前ビジターセンター基本・実施・工事監理
(環境省 中部地方環境事務所)
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居住施設
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埼玉県警大宮待機宿舎実施設計・工事監理
(警察共済組合) |
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コーシャルハイツ中野実施設計
(大阪市住宅供給公社)
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流通・
生産施設
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御坊市立給食センター実施設計・工事監理
(和歌山県 御坊市) |
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内橋エステック本社工場実施設計・工事監理
(民間)
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ウッデホルム社 袋井工場設計監修
(民間)
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運輸施設
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東京国際空港ターミナルコンコース基本・実施設計
(国土交通省 東京航空局) |
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新種子島空港出張所庁舎基本・実施設計
(国土交通省 大阪航空局)
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新三田駐車場実施設計・工事監理
(兵庫県 三田市) |
上記以外にも多数の実績を有しております。今改めて人と建物、そして環境との関わりを見つめ直し、長年培ってきました技術と経験をもとに、クライアントの信頼あるパートナーとしてより息の長い「建築・人・環境」を提案していきたいと考えます。
| ・ |
既設施設ストックの有効活用への対応
(長寿命化、維持管理・更新) |
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| ・ |
安全・安心の確保
(耐震診断、耐震改修) ――構造躯体、非構造部材、設備 |
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(耐震化率 H27年度までに 90%目標)
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総合建築設計事務所としての事業展開、および建物の構造安全性、地球環境改善への取組促進等に伴う構造・設備の特化分野への事業拡大を図りたいと考えています。 |
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国際事業本部
グループ統括
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山岡 暁
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Satoshi Yamaoka
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当社は、海外においても、総合コンサルタントとしての強みを活かし、国内で培った技術を積極的に展開しています。従来は、途上国でのエネルギーや電力分野の仕事が多く、大規模な電源や送変電開発のため、調査・計画・設計から施工管理・維持管理に至る一連の仕事を担ってきました。
最近では水分野や環境分野の調査・計画にも進出しています。日本のODAのみならず、世界銀行やアジア開発銀行、民間などの融資によるプロジェクトに参画してきました。また、対象地域は、東南アジアから、アフリカや中近東、中南米へも広げてきました。長期的には、さらに人材を確保・育成し、国内外の会社とも協力・提携を図り、業務範囲や受注を拡大していくことをめざしています。
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