BUSINESS事業紹介

使命

自然と人と技術で結び、
持続可能で快適な未来を
創る。

経営理念

情熱と誠意をもって「信用と信頼の輪」を拡げ、世の中の幸せを希求する。

2035 年のありたい姿

ワクワク・活き活きと、新たな価値を想像しながら進化し、
循環型社会の実現に貢献する

我々ニュージェックは、持続可能な社会の実現、国土強靭化といった社会の課題に対して、
DX(AI、SAR、Ictなど)を活用した技術開発を推進し、特化技術である、
「予測技術」や「耐震技術」の更なる深化・業務の効率化、高度化を図りながら、
ベストソリューションを提案します。
そして、このサイクルを回しながら、わくわく、活き活きと、新たな価値を創造しながら
企業進化を重ね、循環型社会の実現に貢献する企業を目指します。

2035年のありたい姿

循環型社会を実現するため、
ニュージェックはベストソリューションを提案します。

持続可能で快適な社会づくりのための重要課題

持続可能なインフラ施設の計画・設計

河川整備計画の検討(環境影響評価含む)、流域治水
  • 河川グループ

  • 地球環境グループ

ダム再開発の検討(環境影響評価含む)
  • ダムグループ

  • 地球環境グループ

道路空間の多機能化やシームレスネットワークの構築
  • 道路グループ

波浪・高潮対策、対津波設計
  • 港湾・海岸グループ

  • 河川グループ

  • 再生可能エネルギーグループ

上下水道施設の改築更新(機能向上含む)
  • 都市・上下水道グループ

送電鉄塔の耐風・耐雪・耐震設計、電力需要増に伴う地中送電線の増強・更新設計
  • 送配電グループ

ダム・陸閘等の遠隔監視制御化の検討
  • 河川グループ

  • ダムグループ

道路照明設備の LED 化の設計(更新検討含む)
  • 電気・通信グループ

公共施設の耐震設計
  • 建築グループ

PPP への参画 公共施設の耐震設計
  • 事業開発グループ

  • 建築グループ

施設の老朽化対策

SAR を用いた斜面崩壊状況及び長期地形変動状況の分析、健全度調査、補修設計、ダム堤体・貯水池法面等の変形監視、地震被害推定技術
  • 地層グループ

  • 先進技術グループ

  • 港湾・海岸グループ

  • ダムグループ

複合現実(デジタルツイン)による点検手法の開発及び定期点検基礎データの作成
  • 河川グループ

  • 都市・上下水道グループ

  • 道路グループ

  • 先進技術グループ

  • DX 推進グループ

その他 DX や AI を活用した維持管理の高度化・効率化(構造物劣化調査 例:上下水道施設の老朽化対策)
  • DX 推進グループ

  • 先進技術グループ

  • 都市・上下水道グループ

  • 道路グループ

  • ダムグループ

  • 河川グループ

脱炭素社会実現への対応

再生可能エネルギー(ハイブリッドダム、水力・洋上風力・地熱発電など)の推進
  • 再生可能エネルギーグループ

  • 送配電グループ

  • ダムグループ

  • 国際技術グループ

ZEB 化新築・改築設計
  • 建築グループ

公共施設における自家消費の太陽光(従来型)・蓄電池の最適構成設計
  • 再生可能エネルギーグループ

原子力分野(耐震評価、新設原子力土木建造物の仕様設計、DX や AI を活用した大規模施工の省人化、効率化の研究)の推進
  • 原子力耐震グループ

グリーンインフラの整備・導入・評価
  • 地球環境グループ

  • 河川グループ

森づくり関連分野への参画(森林整備に関する計画、調査、自然共生サイト支援など)
  • 地球環境グループ

道路交通適正化、人流・物流の転換
  • 道路グループ

防災・減災・国土強靭化のための重要課題と
ベストソリューション

激甚化・頻発化する豪雨災害への対応

下水道による都市浸水対策
  • 都市・上下水道グループ

長時間アンサンブル降雨予測を活用したダム高度化運用、AI を活用した操作支援
  • 河川グループ

  • DX 推進グループ

高潮と波浪の相互作用を考慮した計算に基づく浸水対策
  • 港湾・海岸グループ

道路の斜面安定対策、冠水対策
  • 道路グループ

砂防分野・土砂洪水リスクの調査、土砂・洪水及び構造物氾濫の解析、砂防施設整備の計画及び設計
  • 河川グループ

切迫性が高まる首都直下地震や南海トラフ巨大地震への対応

道路、棟梁、トンネル、空港、河川構造物、ダム及び関連構造物、港湾施設、上下水道施設の耐震診断及び耐震強化の検討(計画、設計など)
  • 道路グループ

  • 港湾・海岸グループ

  • 河川グループ

  • ダムグループ

  • 都市・上下水道グループ

  • 先進技術グループ

港湾施設の地震後の早期併用可否判断システムの高度化
  • 港湾・海岸グループ

道路啓開、無電柱化
  • 道路グループ

ダム BCP、SAR を用いた被災状況の遠隔確認・監視、AI を活用したダム管理支援システム
  • 河川グループ

  • ダムグループ

未来を描く、多彩なグループ。
グループ紹介ページはこちら